隣席の家の子が耳よりバスケットボールの班に加入すると聞いた

横の家屋に住んでいらっしゃる乳児と同じ学年の主旨一部下の輩が、乳児が所属しているミニバスケットボールに加入する狙いで、次回特訓の観戦に行くということを女から聞いた。おんなじ学年の輩は、乗り物がはやく地位で最高の輩です。乳児は、年間前からミニバスケットボールを通じているから年間分の備蓄があるが、気を抜くと直ちに追いつかれそうな気もする。自主特訓の密度をあげ、敢然と練習したいなと思った。乳児も取りこぼしられないと思っているようで、シャトルランとか5分間走では、取りこぼしたくないと言っていた。絶対に渡り合えるという凄いハートを持って分隊特訓や自主特訓に、のぞんでもらいたいものである。それにしも、これで遂に3年生は5ユーザーそろった。正直言うと同学年で7〜8ユーザーぐらいはいてほしいことだが、1分隊取り分を同学年で備えることができるようになって安全です。下の学年も、ちょっぴりづつ頭数が揃ってきた。乳児が高学年になった時に、硬いチームになり、都フェスティバルにでれるようになれれば良いなと思った。