赤ん坊と共に晩御飯つくり。春巻きを作りました。

今夜は春巻きに決める!と思いつきました。というのも、玉ねぎを安く手に入れたので玉ねぎを沢山使った食品ないかな?と思い、考え付いたのが春巻きだったのです。幼稚園児の子供も一緒に作りたい!といったので一緒に作りあげることにしました。いつもは、ファクターを切ってもらったり行うが、春巻きは冷やさないといういけないので先にあたしが特質の餡だけを作り、子供には巻く手伝いをしてもらうことにしました。
とうに何度も作っているので、子供も慣れたものです。あたしが春巻きの皮に餡を乗せるスタッフで子供が巻くスタッフにしたのですが、あたしが乗せる近辺が悪いと「もう一度ここじゃないと巻きにくい!」と怒られるほどだ。マジうまい子供だ。いやにきれいに巻いてくれて油で揚げるといった美味しそうに出来上がりました。
だが、1枚だけ餡が足らずに皮が余ってしまいました。なにか取り入れる代物ないかなぁ、って探すと・・・ありました!バナナというチョコレート!これを入れて、スイーツまでできてしまいました。はじめてこんなのを作ったので子供は喜んでいました。「今度はいちごも入れてみたら!?」って工夫が浮かんできたようで盛り上がりました。おかしいミールつくりでした。

隣席の家の子が耳よりバスケットボールの班に加入すると聞いた

横の家屋に住んでいらっしゃる乳児と同じ学年の主旨一部下の輩が、乳児が所属しているミニバスケットボールに加入する狙いで、次回特訓の観戦に行くということを女から聞いた。おんなじ学年の輩は、乗り物がはやく地位で最高の輩です。乳児は、年間前からミニバスケットボールを通じているから年間分の備蓄があるが、気を抜くと直ちに追いつかれそうな気もする。自主特訓の密度をあげ、敢然と練習したいなと思った。乳児も取りこぼしられないと思っているようで、シャトルランとか5分間走では、取りこぼしたくないと言っていた。絶対に渡り合えるという凄いハートを持って分隊特訓や自主特訓に、のぞんでもらいたいものである。それにしも、これで遂に3年生は5ユーザーそろった。正直言うと同学年で7〜8ユーザーぐらいはいてほしいことだが、1分隊取り分を同学年で備えることができるようになって安全です。下の学年も、ちょっぴりづつ頭数が揃ってきた。乳児が高学年になった時に、硬いチームになり、都フェスティバルにでれるようになれれば良いなと思った。

考えが速いと思われるかもしれないけど、食べたいから食べちゃった

この時期としては、めずらしく温度がのぼり、夏場日に近くなっていた。
ウチの中間も外部も暑くて、だるく向かうほど暑かった。

暑くなったら、何だか刺々しいものが恋しくなる。
普段は、どんなに暑くても熱いものをガンガン食するのだけど、
案外気はとてもなれず、なんとなく刺々しいものが欲しくなったのだ。

冷蔵庫を見ると、冷やし中華のたれ以外は根本がそろって掛かる。
これは食べるしかないでしょ!
たれも作ろうといった思えば作れたが、お仕事場がほど近いので買ってきたほうが速い。

野菜を切り、麺を茹でて水で冷まし、下ごしらえはいつもよりもサッサってすすむ。
大いに食べたかったんだという。

夏場の風物詩の冷やし中華。
本格的に夏場が来る前に食べるのは気が手っ取り早いと思ったんだけど、ドッサリ食べちゃったわ。
皿に盛った時に冷たさが半減したのと、買ってきたたれがぬるかったのが
幾らかガッカリだったね。

次に見つける時折、皿も冷やしておこうかな。
嵌る時は、思う存分こだわって仕舞うが、好きな物を採り入れるのだから、ひと時間かけたいんだよね。

少しだけ麺が残っているので、再度食べよう。
皿を冷やしてくるかな。