土曜日が休日だったので、一年中やったことについて

土曜日が久しぶりに休み出会ったので、一年中何かと動いた。赤ん坊のスクールの陳列プラン、家の手入れ、レンタルフィルムの還付、書屋で図書の還付、文房具屋で購入、Youtubeで赤ん坊と一緒にやり遂げるミニバスの自主練のコースを企てるなどなどをした。家の手入れでは、私の任務です、便所、足取り、ドア、洗面客席を手入れした。1ウィークに1回はきっちりやるので、今でも綺麗に使えていて気持ちが良い。レンタルフィルムの還付には、オープン前におストアに行って還付身元で還付してきた。赤ん坊の目星で、スヌーピーのフィルムを借りたのだが、想像していたより面白かった。Youtubeでミニバスの自主練のコースを探したのだが、ドリブルの調教、投資の調教、画面圏外の調教で参考になりそうなものがあり良かった。依然として、赤ん坊は小学2年生で、コメントで説明しても、それを脳裏で消化して、その通りに動くことはしんどい。だから、一緒に練習して、考えなくても反射的に働けるように教えて差し上げるのが良いかもと思った。現在暑くなってきたので、自主練を吊り上げるときは、水分補充に警報してやろうとおもう。

ジャングルジム火災の原因究明を急ぎ、再発防止を図れ

先日、都内で開催されていたアート展にて、5歳の男の子が火災に巻き込まれ、お亡くなりになりました。
当時の状況は、木製のジャングルジムの中におが屑を散りばめ、LED電球で照らして幻想的な雰囲気を表現しようとしていたらしいのですが、どうやら作業用の投光器でも照明用として使用していた事実が判明しました。
私も建築の仕事に携わっていた時に投光器を扱った経験があるのですが、とにかく表面温度が尋常じゃなく熱いです。その灼熱が原因でおが屑に引火し、火災となって男の子が巻き込まれてしまったのでしょう。
火災は、ある一定の温度までは煙が燻る程度ですが、その一定温度を超えるとガソリンに引火したかの如く、一気に燃え広がります。
おそらく助けに入った大人達でさえも、余りに急な出来事過ぎて、何もできなかったのでしょう。
ジャングルジムは学生達が製作したらしいのですが、人が命を落とした以上、経験不足を理由にしょうがないでは済まされない事態になってしまいました。今後の警察や専門家らによる現場検証や原因究明を通じ、再発防止に努める事が男の子のせめてもの供養になると信じたいです。