パナマ書類でどこまで実効的課税逃れができそうかな?

ばい菌パナマ実録が公開されて話題になっていますが、何だかあちこちの国で大きな核心に発展するなどケンカが拡大しているようです。
日本でも何人かの人名が挙がっているようで、何かと適応に追われているようです。多くのおビリオネアがこういう原理を利用していることを否認されています。
とにかく、こういったものをしていると多くの秘との不平等ムードを貰うものですよね。

先進7カ国(G7)の真ん中銀行総裁会合でもものすごく話題にされていたようですが、
タックスヘイブンについて、国際的な包囲網を真に作り上げて舵取りにこぎつけるといった状況までには困難は厳しく、作用が疑問視されているようです。
対策をするにも実に時間がかかるようですが。

決して日本では報道されていないような気がしますけど、もう少しこういう核心が発展していって得るとうれしいなという感じです。
ただ、内政干渉とかにもなりかねないような要所もあるから、どこまで出向けるかなあという問いも尽きません。

今、高校生世の中を振り返ってみたらほんとにリア充だった(かも)

それは高校生受験も終わり、中学生の卒業カテゴリーと高校生の入学カテゴリーをオロオロしながら終え、
気がついたらGWも過ぎて夏場の厚さがこれから本格的になり始めたあたりのことでした。

ぼくは班長に恋愛をしました。事由なんて最もありませんでした。
ただ少々ホビーや哲学が一致して一緒にいると楽しかったから。
それが理由だったのかもしれません。
公表はぼくからしました。
告白する時は「清水の試合から下りる」とはこのことを言うのか、と言うほど緊張したのを覚えています。
正直な言葉、公表の時はドキドキしすぎて自分でも何を言っているのか思い付かほどの混乱風だったと思います。
公表をし終えたあと、ぼくは
「あぁ。賢く公表できんかったわ。最悪の公表や。二度と理想振られたわ」
と憧れ、班長の解答を待ち受けました。

結果は束の間幻想ではないかとみなさんを勘ぐりました。
見事に良好してもらえたのです。

それから毎日のように放課後は2人でカラオケに行ったり購入をしたりと、
此度でいう場所の「リア充」人生を満喫していました。
それでも、当時「リア充」と感じられなかったのは、ぼくが初めてのお付き合いで極度にドキドキし、
みなさんを著しく見せたり、相手に媚びを並べることばかりに専心していたせいだと思います。

のち、散々な高校生人生が待っていたのですが、
それでも高校生3年間のこの時期は贔屓目に見ても幸せであったのだと思います。